ボーイスカウトさくら地区は、
荒川の環境保護に取り組んでいます。
毎年、春秋の年2回「水辺サポート」として 河川敷のゴミ拾いを行い、荒川の環境についてインストラクターをお招きし、河川敷の生態系について、その環境の中で触れながら学びます。
今回も「(株)建設環境研究所」様から、荒川河川敷の
① 植物・②陸の生物・③水辺の生物・④空の生物について学びました。
それにしてもゴミの量!(後日詳細UP)
陸橋下ということもあり、不法投棄も減りません。
ゴミが減り、ヘドロ臭のない豊かな土に戻る日を願って
これからも荒川の水辺をサポートしていきます。
他地区の方も ぜひ水辺サポートを体験しませんか?
もちろん 一般の方、企業の方々も体験できます。
次回は2019年11月17日(日曜日)9:30〜です。
お問合せください。
ただゴミを拾うだけではないところが売りです。
※ボーイスカウトはWOSMの示す世界共通の内容に基づく「世界スカウト環境プログラム」へ取り組んでいます。
http://www.scout.or.jp/for_members/program/WSEP/
※WOSM(世界スカウト機構)とは?
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/世界スカウト機構
富士スカウト顕彰のつどいが、2019年3月10日(日)日本青年館ホテルにて開催されました。
進歩委員会
小池都知事よりお祝辞が書面にて各受章者に渡されました(さくら地区4名、東京連盟全32名)。
「富士scout章最高位に対し祝辞を伝えたかったのですが、他の勤めと重なり残念ながら駆けつける事が出来ず、責めてコメントだけでも綴ります。」

平成30年3月21日(祝・水)午前10時~午後4時30分、文京シビックセンター地下2階区民ひろばに於いて、小学校3年生~中学生を対象に、環境教育フェスティバル「地球らぼ」が開催されました。
文京区ボーイスカウト連絡協議会主催、文京区・文京区町会連合会・文京区商店街連合会他の後援により、南極とテレビ電話で対話をすることをメーンとしたフェスティバルですが、「森のめぐみと林業のしごと」「eco実験パフォーマンス」「防災科学実験ショー」「南極からみた地球」等の講演も行われ、雨天にも関わらず多数の来場者が訪れました。
午後1時15分からのセレモニーには、文京区長始め、ボーイスカウト日本連盟・東京連盟からのご来賓のご挨拶も戴き、ボーイスカウト活動のPRも兼ねた有意義なイベントとなりました。
2011年11月13日(日) 足立区にある都立舎人公園に於いて、さくら地区第2回カブスカウトラリーが開催されました。晴天に恵まれた中行われたラリーの様子を、広報委員会より写真でご紹介を致します。
23年10月11日、ボーイスカウト日本連盟が三鷹よりさくら地区エリア内の本郷へ移転されたのを祝し、さくら地区役員により表敬訪問を致しました。
お祝いの品として壁掛け時計を贈呈致しました。

