2023 年度地区主催 基本野営技能章取得支援講習会
簡易記録報告
2023・ 5/ 3.~ 5. 禍明け前の実施展開足立舎人公園教育camp 場至
開催責任者進歩(SP)委員長~ のコメント
三指
本行事は、杉野地区委員長の声掛けより、云わずもかな禍に於ける3 年3 ヵ月に及ぶ進級進歩の停滞により、何とか当地区も [ 最高位で有る 富士Scout ]の、排出至らぬ事かの 危惧より、教育部門 並びに、運営委員会も ため込んでいた企画を示し、VS 円卓会member が先ずは必須の技能章取得支援からと 立ち上がった!。 調整計画を進めるに当たり、又 御案内も短い時間/都合付けるに苦慮する所 当委員会としては 技能章以外の事はしてくれるなとか注文を付けつつも、主催に当たって戴いた谷茂岡VS 担当副コミ(主任講師)も意を汲みつつベンチャー スパイスを効かせた、これを期に動機づけと成る様 5街道の名称を付けたチーム編成や、間髪入れずの細目§の時間割にも関わらず、小営火等も組み入れ、当委員会も誰もが心の中では目指す 楽しく技能の取得をの 導き戴き、好天にも恵まれ禍渦中では有りましたが、安全衛生を再認し恙なく終えた事は、地区関係行政各所 皆々様の御蔭で、大事なく終了の旨、ご報告と感謝を御伝えする次第です。
最高位の富士スカウト章を目指し、心新たに個々の時間都合付く限り指導者達の支援を受け旅の準備は 続く…。
弥栄
![]()
夕日が沈む前に、
6.パイオニアリング章 (隼章に向け)
![]()
入れ替わり立ち代わりは御座いますが、S24 名受講・支援指導者21 名 集合写真 作ったら、使う。 ピラミッド型信号塔
2023年度-地区主催-基本野営技能章取得支援-講習会-報告.pdfをダウンロード
※安全委員会視点による、写真記録はStaff Lineにて共有配信済み
2.野営管理賞(富士に向け) 1.野営章(菊に向け) 4.野外料理章(菊に向け)
・点検は、安全と秩序を育む Adhocながら、皆仲良しいいね 皆が集まったら
大事なスキル ・チームワークを育むツール ワクワク パーティー!
座講~朝晩の点検 お疲れ様でした 家型テントもお手の物 細目全ての食材を使い 皆で食す
濾過器と共に水質調査もPJ風で 工作も久々ながらよくできた!! ・鯵の開き 朝定 一夜干しも◎
展開してみた。
4月23日(日)に「富士スカウト章を目指すスカウトの集い」が文
コロナ禍の影響により スカウトの進級が停滞している状況に対して、富士スカウトの修得
この集いは これに先駆けて行われ、富士スカウトを目指している隼スカウトに 強い意識付けと具体的なアドバイスをして励まし、さくら地区から
さくら地区の隼スカウト 3名に対して、富士スカウト修得者 3名による基調講演、進歩委員長から進級課目の効果的な履修方法
そして 所属隊長からアドバイスを受けながら 今後の活動スケジュールをスカウト自身で立案しました。
この集いの計画・実施にご協力いただいた富士スカウト修得者・各
2023年2月5日、荒川区内にて実施しました。
スカウトたちに、「ラリーの課題に挑戦し、出来た喜びと達成感を持たせる。」を目的に、事前課題を出し、挑戦してもらいました。
どのスカウトも、真剣に課題に挑戦している姿が印象的でした。
担当コミッショナー 仲川
1月22日にPWDさくら地区予選会を開催し、個性豊かなパインウッドダービーカーが優勝目指して出走しました。各部門の1~3位は東京大会に出場です!
さくら地区ビーバー部門では、上野公園でポイントラリーを楽しみました。
※参加有志団…足立3団、足立4団、荒川2団、台東2団、台東3団、台東4団、文京6団
(スカウトおよびゲスト約80名、指導者および保護者約50名の総勢約130名が参加)
(BVS副コミッショナーより)
コロナ禍ということもあり、3年ぶりの合同集会になりました。
チームで協力してボールを運ぶゲーム・個人の集中力を高めるゲームなど、公園内にある「偉人たちの銅像」にちなんだ8つのポイントを、各団でチームを作り周りました。
スカウトたちは、「どうやって周ろうかな?」「こっちかな?」と地図を片手に歩いていました。
全てのチームが制限時間内にゴールし、最後には全員で「ぼくたち、ビーバー!」と合言葉で締めくくりました。
久しぶりに大人数で作った「大きな輪」には迫力がありました。
実行委員長の台東4団海老原隊長はじめ、ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。

さくら地区のビーバー部門では農業体験(苗植え・草むしり・根返し・収穫)を恒例行事にしています。今年度最後の農業体験サツマイモ堀りを有志団で実施いたしました。
当日は天候に恵まれ、スカウトおよびゲスト約50名、指導者および保護者約50名の総勢100名あまりが参加し、10月9日と、10月16日の2日間に分けて行い大盛況でした。
※サツマイモ掘り有志団…足立3団、足立4団、足立5団、台東1団、荒川6団、文京3団
(BVS副コミッショナーより)
今年は、一株から何本もサツマイモが育っていました。
「ここにもあるよ」「サツマイモ大きいな」とスカウトが笑顔でたくさん掘っていました。
芋がらをお味噌汁にした団や、12月のクリスマス会に向けて芋づるでリース作りを行う団があると聞き、今後の活動の楽しみも増えています。
農家の方々、足立5団の団委員、その他ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。
さくら地区のビーバー部門では、農業体験を恒例にしています。
9月11日(日)はサツマイモの「つる返し」と、お米の「稲刈り」を有志団で実施いたしました。
今年のサツマイモは、成長が良くツルが絡み合っています。伸びたツルの根がまた土に入り込むと、栄養が分散し大きな芋ができなくなります。そのため、みんなで頑張って根をほどいて切る作業をします。大きなサツマイモになりますように…10月の収穫が楽しみです!
同日にお米の稲刈りもしました。10月には各家庭に配布予定です。
今回も、スカウトおよびゲスト100名余りの参加になりました。3グループに分けて作業し大盛況でした。
※有志団…荒川2団、荒川6団、足立3団、足立4団、足立5団、台東1団、台東2団、文京3団
(BVS副コミッショナーより)
5月に田植えをしたお米を自分たちで稲刈りしていきます。「ついこの間、田植えしたばかりなのにもう稲刈りって早いね」と開始前から、楽しみにされていました。各隊の指導者から鎌の使い方を真剣に聞いて、いざ実践。「刈ったどー」と、喜んでいました。農家の加藤さんから「今回の農業体験を通して、お米ができる過程も勉強の1つだよ。1粒1粒大切に食べてほしい」と話があり、「今日から残さないで食べる」と宣言していたスカウトもいました。米という漢字の通り、八十八の過程があります。これから精米し、10月に各家庭に配布できるよう指導者も手伝っていきます。
農家の方々、足立5団、その他ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。